Re: ひとつ上のレベルの本について

[掲示板: 読書のことなんでも -- 最新メッセージID: 652 // 時刻: 2021/8/3(19:44)]

管理用 HELP LOGIN    :    :


上へ上へ | 前のメッセージへ前のメッセージへ | 次のメッセージへ次のメッセージへ | ここから後の返答を全表示ここから後の返答を全表示 | 返答を書き込む返答を書き込む | 訂正する訂正する | 削除する削除する

499. Re: ひとつ上のレベルの本について

お名前: こるも
投稿日: 2010/3/29(17:11)

------------------------------

がまさん、こんにちは。

〉先日チャーリーとチョコレートファクトリーを読み終わりました。

おお。チョコファク。
私も以前、読みました。

〉今まで読んだ本はレベル3(しかも数冊)が最高で
〉半分は内容が全く追えませんでしたので
〉チャーリーはひとつ(ふたつ?)上のレベルのキリン読みに
〉あたると思いながら読見始めました。

たまにキリンも、楽しいですよね。

〉やはりページが進まず、1日に10ページなんてこともありました。

私1日1ページなんて、ざらです。。。

〉工場に入ってからは登場人物が増えたので
〉誰が話しているんだが挿絵に助けられながら話についていったのですが
〉中盤あたりから一気に2日でよんでしまいました。
〉沢山飛ばしましたが内容もわかり楽しめました。
〉なぜかわかりませんが中盤から急に
〉楽しんで読んでいるMagic Tree Houseを読んでいるような
〉気になりました。

あー。わかります。
飛ばしながらも、物語の中に入っていったんですね。
ダールの文は勢いがあるので、勢いに任せて読めちゃったりします。

〉読み終わって今までよんだことのないレベルが読めた嬉しさと
〉わからなくても我慢して読むことの大切さを改めて感じました。

いい調子ですねー。

〉でも今はI can read 2を読んでます。ほっとします。

難しいのを読むと、疲れますよね。楽しいんですが。
そんなときは、ほっとするのを読むのが一番だと思います。

〉ずっとレベル2を読むつもりだったのですが
〉ときどき少し上のレベルに挑戦するのもいいなぁと思いました。

そうですね。
自分にあったレベルもいいんですけど、あまり厳密に考えすぎず、
やさしいもの、ちょっと難しいもの、ちょうど良いものをいろいろ取り混ぜて読むと
変化があって面白いんじゃないかと思っています。

ではでは。


▲返答元

▼返答


Maintenance: SSS 事務局
KINOBOARDS/1.0 R7.3: Copyright © 1995-2000 NAKAMURA, Hiroshi.