Re: パンダ読みの起源とその目的に関して

[掲示板: 読書のことなんでも -- 最新メッセージID: 652 // 時刻: 2021/8/1(13:39)]

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[電球] 22. Re: パンダ読みの起源とその目的に関して

お名前: まりあ
投稿日: 2002/9/19(15:19)

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〉パンダ読みはシマウマ読みから出てきた用語だったと思います。

〉上のレベルをのぞくのは:(これとキリン読みはどうちがうんだろ?)
〉 * レベルが一つや二つ上でも、相性によっては読めるから
〉 * どこまで行きたいのか、どこまで行けるのか、やっぱり
〉   ときどきたしかめたいから 

〉う、そろそろ行かなきゃ。あと、どなたか埋めてください!

SSS英語研究会 佐藤まりあです。

   上のレベルがそろそろ読めるかなぁ、と試してみるのは
パンダ読みの、上下運動の一つ。
   キリン読みは、『いつかあの本が読みたい!』と首をなが〜く
してあこがれていた本を、いよいよ読んでみること、につけられた
名前です。その際つるつる読める場合もあるでしょうが、飛ばさ
なくてはいけない単語がたくさんあっても、あこがれの本だったから、
楽しくて夢中で読んでしまった(ぐ〜んと背伸びしてしまった)と
いう、そんな状態を表現しています。 


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