出ます。

[掲示板: 読書のことなんでも -- 最新メッセージID: 652 // 時刻: 2021/10/24(06:59)]

管理用 HELP LOGIN    :    :


上へ上へ | 前のメッセージへ前のメッセージへ | 次のメッセージへ次のメッセージへ | ここから後の返答を全表示ここから後の返答を全表示 | 返答を書き込む返答を書き込む | 訂正する訂正する | 削除する削除する

141. 出ます。

お名前: アトム
投稿日: 2003/5/21(13:10)

------------------------------

先生、マリコさん、こんにちは。
もう、こんなところで!気づかないじゃないですか。(でも気づいた)

〉〉実は調べてみると単に「平行読み」という言葉は、2002年9月に
〉アトムさんが最初に使われています。

そうなんですか!
「平行」なのか「並行」なのか、悩みながら書き込んでいたような気がします。
この読み方を動物にたとえると、っていう議論なかったでしたっけ?
自分が言い出したコトバだという自覚はありませんでした。
マリコさん、ありがとうございます。

私のイメージする平行(並行)読みは
「同時に何冊も栞の挟まっている本がある」という状態かしら。

栞がいろいろなレベルの本に挟まっていると「段違い」になるわけですね。
(あってるかな?)


▲返答元

▼返答


Maintenance: SSS 事務局
KINOBOARDS/1.0 R7.3: Copyright © 1995-2000 NAKAMURA, Hiroshi.