[掲示板: 〈過去ログ〉YL・語数・書評システム情報 -- 最新メッセージID: 1253 // 時刻: 2024/11/1(09:36)]
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お名前: アトム
投稿日: 2003/12/11(18:36)
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しおさん、みちるさん、ふーんさん、こんばんは。
サッカーから外れます。いつもこういう議論に口を出せないでいるわたくしですが、
でもいつか「Nate The Great」と「Marvin Redpost」ははっきりさせたいと思っていました。(笑)
(今じゃなくてもいいのですが)
〉〉ちょっとSacharからはずれるのですがお許し下さい。
〉〉ずっと気になっているのですが、個人的にはレベル2がよく分かりません。
〉〉「Nate The Great」と「Marvin Redpost」「Miffy」が同じレベルとは
〉〉思えませんし・・・。
〉〉私の中では、ほんとに幼児向けの簡単な絵本がレベル0-1で、児童書への
〉〉短めの一歩目(「Nate The Great」など)口語体ではなくGRからも抵抗感
〉〉ない易しめの作品(「The Boxcar Children」の一巻目など)と、少し
〉〉難しめの絵本がレベル2かなと思っています。
〉〉口語体の児童書は、GRなどからの抵抗感もあると思いますし、個人的には
〉〉かなり短めのもの以外はレベル3かなと思うのですが・・・。
〉「Nate The Great」を最近読んで大うけしたのですが。
〉読むだけならばレベル1でも充分ですが、あのハードボイルドな感じは
〉ひまぞさんが投稿している音遊びの範疇に入るのではないかと思い、
〉「レベル2」と提言しました。
わたし、ふーんさんとちょっと違って、Marvin Redpostが実際より低い評価をされていると思っていました。
Nate The Greatがレベル2で、Marvin Redpostがレベル3だと思っていました。
このあたりのレベルの感覚が鈍ってきているので、もうひとつずつレベルが落ちるかもしれませんが、
どちらにしても同じレベルではないな、と。
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