こるもさん、ありがとうございます!

[掲示板: 多読と英語学習・試験に関する掲示板 -- 最新メッセージID: 1754 // 時刻: 2021/9/20(02:00)]

管理用 HELP LOGIN    :    :


上へ上へ | 前のメッセージへ前のメッセージへ | 次のメッセージへ次のメッセージへ | ここから後の返答を全表示ここから後の返答を全表示 | 返答を書き込む返答を書き込む | 訂正する訂正する | 削除する削除する

1676. こるもさん、ありがとうございます!

お名前: ミッシェル
投稿日: 2016/1/27(17:21)

------------------------------

こるもさん、こんにちは。ミッシェルです。

〉〉書き込もうかどうしようかしばらく悩みましたが、ROMの方の情報提供にもなろうかと思うので。

〉なりますなります。ありがとうございます。

そういっていただけると嬉しいです。
なんだか趣味の押しつけみたいになりそうで、気になってきていました。

〉なんという奇遇!
〉私も同日、英検受けました。準1級ですが。

えぇ~!!そうなんですね!びっくりです。お疲れ様でした。
ミッシェルにとって、こるもさん=ドイツ語、というイメージが強いので、英語ネタが共有できるとは思いませんでした(すいません)。

〉このフットワークの軽さ、見習いたいです。

名古屋市内に住んでいると、何の試験を受けても、会場が近いんですよ。
ありがたい~(そういう意味じゃない?)。

〉私の方は高校生の娘がこの前2級に合格したので、
〉次は準1だろうと、親の私が下見受験です。
〉それなら新方式になってからの方がいいのでは…という声は、無視です。無視。

すごい!お母さん、かっこいー!!
お嬢さんの2級合格もおめでとうございます。いいですね、家族で受験。二人三脚って感じで。

〉おしい!
〉いや、その10点が大変なのはわかります。
〉7割って、きついですよね。

おしくない、おしくない(笑)。
あと10点あげるのに、readingではなく、作文とListeningとの満点を狙うほうが早いかなぁとか、思ってみたり。
相変わらず大多数とは別のルートを探っています。

〉確かに作文、手書きはつらかったです。
〉普段手で書かないからなぁ。

ねぇ。
あ、準一級の受験時は、そういえば下書きしたなぁ。
なんで今回しなかったんだろう?時間がないことが心配で焦ってしまったのかな。

〉パート4が難しそうですね。

Listeningのパート4は、時間という意味では、一番余裕があるんですよ。
リアルっぽいインタビューなので、あー、うー、とか、言い換えの間があったり、明らかに紹介のみで聞かなくても大丈夫な時間があったり。
そこで、設問の先読みをしました。

〉そうそう。解答時間、短い!

これは満場一致ですね!!

〉私は読むのが遅いので、10秒内に読んで塗る、ができません。
〉読みながら聞く、もできません。。
〉なので筆記時間内に 先読み&メモ書き が必須です。
〉今回もそれでなんとか乗り越えました。

私も準一級はそれでした!
多読力でReadingを早く終えて、Listeningに回すと。

〉私もここ数年Kokosnussを流し聞きしているので、ドイツ語のリスニング力は維持していると思っています。
〉英語もやんなきゃ。

やっぱり、聞き続けるっていいですよね。
精聴はしてないのですが、したらもっと伸びるのかな。

私も、ドイツ語聞かなきゃ。
いちおう、ラジオ局はドイツ語のものもフォローしているのですが・・・先は長いです。

〉ミッシェルさんならちょっと本気出せば回収できるんじゃないかと。
〉(今回が本気出してない、と言っているわけではありません)

言い訳がましいですが、試験当日の朝、追込み勉強をしながら、HARIBO(ハードタイプのグミ)を食べていたら、奥歯の治療の金属詰め物がグミにくっ付いて、がばっととれたんですよ。
ずーっと、巨大な穴が、気になること、気になること(笑)

次回受験時は、直前のHARIBOはやめておきます。
これで2点くらい上がるでしょう(まさか)。

〉あ。私の方は、合格のボーダー上な感じです。
〉あとは作文で何点取れるか…
〉合格ライン、上がらないで欲しいなぁ。(志が低いですね…)

準1級は、今のところ、2015年度合格ラインは平年並みの推移ですね。
1級は駆け込み受験が多いせいか、どんどん上がっていますが。

1次合格をお祈りしています。
ぜひまたご報告くださいね。

〉では!

ありがとうございました!


▲返答元

▼返答


Maintenance: SSS 事務局
KINOBOARDS/1.0 R7.3: Copyright © 1995-2000 NAKAMURA, Hiroshi.