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SSS英語学習法研究会

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SSS●Review
登録者:[ ] 更新者:[ ] 登録日時:11/08/25 19:35:25 /更新日時:13/06/13 17:24:36
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L'Epouse du dieu de l'eau 4
Mi Kyung Yun
この本を購入する      
YL(平均) 4.0
お薦め度(平均) ★★★★★
シリーズ名
 L'épouse du dieu de l'eau 4
総語数 4,600語 (概算)
その他詳細項目
出版社/
, 種類/一般, ジャンル/Comic:少女マンガ , 空想小説, 総ページ/172ページ, メディア/書籍:ISBN 9782353250554(2353250556), 言語/French, 価格/6.95  Euro, サイズ/, 縦180mm× 横117mm    厚み15mm 重さg, 装丁/ペーパーバック, 主対象年齢/大人, 初版発行年/2011, 備考/
音源 [音源情報はありません]
邦訳 [邦訳出版物情報はありません]
映画・ビデオ化 [映画・ビデオ化情報はありません]


 書評委員のお薦め度★★★★★    読みやすさレベル(YL)3.0 ~ 5.0
 神に捧げられたあとの記憶を消されて村に帰されたはずのSoah。Mooiのことを恋人として思い出しますが、幼い頃から憧れていたDongyoungのプロポーズに結婚すると答えます。どうやらSoahの父はSoahを神に捧げる役に選ばせたことで、お金をもらったらしい。Dongyoungにも、結婚するなら金をくれと言います。Dongyoungは了承します。
 ところが、そこにMooiが現れ、Soahは彼をHabaekと呼びます。HabaekはHabaekの母と、もしSoahが思い出したら連れ帰っていいといい約束をしていました。しかし、Soahは何も覚えていないと答えます。
 Soahの2度目の結婚式の頃、自分の都で暮らすHabaekはTaeuljininに術をかけられ、Nakbineのいた頃の夢を現実と思ってしまいます。そこ(現在なのか、過去なのか?)に他の神の使いが来たりして、ややこしい。Mooiの髪が長いので、過去なのかなあ。
 今回は七夕の彦星と織姫の話が使われています。【柊】

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