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| Sourire de Joséphine, Le : Journal de Léonetta 1804 | ||||||
| Claude Helft | ||||||
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| YL(平均) | 5.0 |
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| お薦め度(平均) | ★★★ |
| シリーズ名 | Mon Histoire |
| 総語数 | 26,000語 (概算) |
| その他詳細項目 | |
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出版社/ , 種類/児童書/Teens向, ジャンル/Fiction:歴史, 総ページ/155ページ, メディア/書籍:ISBN 9782070517053(2070517055), 言語/French, 価格/9.9 Euro, サイズ/, 縦193mm× 横139mm 厚み12mm 重さg, 装丁/ハードカバー, 主対象年齢/中学生, 初版発行年/2005, 備考/出版社:Gallimard jeunesse |
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| 音源 | [音源情報はありません] |
| 邦訳 | [邦訳出版物情報はありません] |
| 映画・ビデオ化 | [映画・ビデオ化情報はありません] |
| 書評委員のお薦め度:★★★ 読みやすさレベル(YL):4.0 ~ 6.0 |
| 1804年5月16日、Corse(コルシカ)の少女レオネッタ(14歳)の兄Bonaventureはフランスの軍隊に入ってエジプトへ行ったきり戻ってこない。探しに行きたいレオネッタに、調香師がAimé Tascher宛の香水をくれます。香水を届けることにして、Aiméの従姉妹のジョゼフィーヌ、つまり、旧姓がTascherいう、ナポレオンの妻に近づけるようにというのです。ナポレオンは軍と政府の高官のようです。少年のふりをしたレオネッタは、パリのテュエリュリー宮殿に向かいます。
5月23日、Isidore Baronという人物にレオネッタは少女だと見破られ、そのIsidoreがnotre empereurという言葉を口にしたのでどういうことかと聞くと、ナポレオンがシャルルマーニュ以来の皇帝になったと先週新聞に出ていたのを知らないのかと言われます。 翌日、パリにたどり着いたレオネッタは、皇帝に楽器を納める父を持つClaraと知り合います。【柊】 |