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| Tenth Good Thing About Barney, The | ||||||
| Judith Viorst Erik Blegvad |
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| YL(平均) | 1.0 |
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| お薦め度(平均) | ★★★★★ |
| シリーズ名 | |
| 総語数 | 820語 (出版社提供) |
| その他詳細項目 | |
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出版社/Aladdin Paperbacks,
種類/絵本,
ジャンル/Fiction:Fiction,
総ページ/25ページ,
メディア/書籍:ISBN 9780689712036(0689712030),
言語/English,
価格/ ,
サイズ/,
縦mm×
横mm
厚みmm
重さg,
装丁/ペーパーバック,
主対象年齢/ , 初版発行年/1971, 備考/ |
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| 音源 | [音源情報はありません] |
| 邦訳 |
タイトル:ぼくはねこのバーニーがだいすきだった 備考:偕成社 1979年 |
| 映画・ビデオ化 | [映画・ビデオ化情報はありません] |
| 書評委員のお薦め度:★★★★★ 読みやすさレベル(YL):0.7 ~ 1.3 |
| 「ぼく」の大好きだったねこのバーニーが死んでしまいました。悲しくてごはんも食べられない「ぼく」に、お母さんは、バーニーのいいところを10思い出してごらん、お葬式でみんなに伝えられるように、と言います。でも、「ぼく」は9つしか思いつくことができませんでした。お葬式が終わり、お父さんと庭仕事をしているうちに、「ぼく」はあることに気がつきます。
愛するものの死と向き合う子どもを、この両親は愛情深く支えます。悲しみを乗り越えていく彼の姿に、心打たれずにいられません。【ポロン】 |