<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="rss.xsl"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
                 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
<channel rdf:about="http://www.seg.co.jp">
<title>SSS web 掲示板</title>
<description>SSS web 掲示板 最近の投稿</description>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi</link>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14390"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14389"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2437"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2436"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2435"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2434"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14388"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2433"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2432"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2431"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2430"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2429"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2427"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2428"/>
<rdf:li rdf:resource="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2426"/>
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14390">
<title>参加します！５月２５日（土）名古屋オフ</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14390</link>
<description>参加します！５月２５日（土）名古屋オフ</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>かのんさま　みなさま　こんにちは</p>

<p>すっかり暑くなりましたね。</p>

<p>ちょっと早めに失礼しなくてはなりませんが、<br />
よろしくお願いします。</p>

<p>ハマシギ</p>

<p>----【参加予定♪（敬称略）】------<br />
1.かのん<br />
2.ハマシギ<br />
3.<br />
4</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>オフ会参加募集・報告</dc:subject>
<dc:creator>ハマシギ</dc:creator>
<dc:date>2013-05-22T17:43:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14389">
<title>＜予告＞次回の大阪多読会は8月4日（日）です</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14389</link>
<description>＜予告＞次回の大阪多読会は8月4日（日）です</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>今日（19日）の大阪多読会に参加してくださったみなさまありがとうございました。</p>

<p>次回の大阪多読会は8月4日（日）です。<br />
日が近づいてきたら参加募集をしますので、今から予定を入れて、できるだけたくさんの方が参加してくれるのをお待ちしています。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>オフ会参加募集・報告</dc:subject>
<dc:creator>杏樹</dc:creator>
<dc:date>2013-05-19T22:33:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2437">
<title>Re: ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2437</link>
<description>Re: ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>杏樹さん、いつもありがとうございます。</p>

<p>〉ドイツ語約2.5周年、おめでとうございます。混ざりたくなる気持ち、わかります。</p>

<p>ありがとうございます。<br />
なんか楽しそうだと、出てきたくなっちゃいます。</p>

<p>〉〉つまり「1.000」「2,5」と書く。<br />
〉〉「2,5」は&quot;Zwei Komma Fuenf&quot;と読みます。</p>

<p>〉そういう国は多いみたいですよ。インドネシアもそうでした。</p>

<p>へぇ〜。。アメリカめ〜。</p>

<p>〉肩の力が抜けるのはいいことですよ。それにまたガッツリ読みたくなる日が来るかも知れませんし。</p>

<p>そうですね。無理すると続かないし。</p>

<p>〉「原文に忠実に」というのは勉強の世界の話で、翻訳とは「その作品が始めからその言葉で書かれている作品だと思われるように訳す」のが理想です。私がやってる中国語翻訳の勉強では、先生は「こってり中華の中国語をお茶漬けサラサラの日本語に」と言います。</p>

<p>中国語翻訳、いいですね。<br />
私もドイツ語が翻訳できるくらいになりたいものです。</p>

<p>〉「言葉に聞こえる」っていいですね。多読をしたら、外国語は勉強じゃなくて「言葉」になる、というのが実感できますね。聞き取りもそういう所があります。</p>

<p>うう〜ん、私にとっては、外国語はもともと言葉です。<br />
勉強も趣味でする分には楽しいですよね。</p>

<p>〉こるもさんもHappyいろいろで。</p>

<p>はい。杏樹さんも英語もフランス語も中国語もHappyいろいろで。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>こるも</dc:creator>
<dc:date>2013-05-19T22:27:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2436">
<title>Re: ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2436</link>
<description>Re: ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>柊さん、いつもありがとうございます。</p>

<p>〉こるもさん、ドイツ語約2.5周年おめでとうございます。私も、投稿して励ましていただけるのがかなり原動力になっているので、混ざるの賛成です。</p>

<p>ありがとうございます。<br />
最近ちょっとだれてきているので、ここで励ましてもらってやる気を出そうか、という作戦です。</p>

<p>〉フランス語なんか、何も打たずに1行空けるだけで千を1 000とかってやるみたいですよ（聞きかじり）。</p>

<p>ああー。あっさりしていますね。。</p>

<p>〉多読ですから、肩の力が抜けて良かった、という方にとってはいかがでしょう？</p>

<p>そうですね。<br />
悲観しても楽観しても現象が同じなら、楽観視します。</p>

<p>〉NateだけじゃなくてOliviaもあるのですか。先々のためにメモメモ。</p>

<p>Oliviaは、Bella Bondという名前になっています。</p>

<p>〉絵本の翻訳コンテストに参加された多言語マニアの方の本を読みましたが、絵本は、そのページに原書では文字がなくても、必要であれば入れていいんだそうです。それのちょびっと大人に近いバージョンでしょうか。それとも、ドイツ語ってみんなそうなのかな？</p>

<p>へぇ〜。<br />
絵本は、翻訳の中でも自由な感じですよね。<br />
私もドイツ語の児童書で翻訳してみたいなぁ、と思うものもあるんですが、実力足らずで。</p>

<p>Nateは「はーどぼいるど」が、くどいホームズみたいになっています。<br />
（ホームズファンのみなさま、ごめんなさい。ホームズに恨みはありません、）</p>

<p>〉私もフランス語をやっているのに、英語の聞き取りが良くなっています。英語の読む速度が上がったときは、日本語がそれ以上に速く読めるようになりました。繋がっているんですね。</p>

<p>柊さんもですか！<br />
言語ってつながっているんですね。<br />
フランス語にも興味はあるのですが、うまい音源が見つけられません。。</p>

<p>〉はいHappyいろいろで（多すぎて色々としか書けないですもんね）。</p>

<p>そうですね。<br />
私も多言語マニアと名乗れるようになりたいです。<br />
いろいろがんばりましょう。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>こるも</dc:creator>
<dc:date>2013-05-19T22:13:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2435">
<title>Re: ドイツ語2.5周年。</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2435</link>
<description>Re: ドイツ語2.5周年。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>ミッシェルさん、いつもありがとうございます。</p>

<p>〉ドイツ語2,5周年、おめでとうございます！</p>

<p>ありがとうございます！</p>

<p>〉早いもんですねぇ。あ、自分も2周年かな？</p>

<p>あ。そうなんですか。早いですねぇ。</p>

<p>〉「1.000」の方はよく知りませんが、小数点をカンマで表すという方は本当です。<br />
〉日本も昔は小数点はカンマだったそうです。<br />
〉が、たまたまアメリカが異色でピリオドを使っており、日本も戦後、アメリカに合わせる形でピリオドになったらしい・・・。<br />
〉（以前挙げたどれかの文法書のコラムに書いてありました）</p>

<p>へぇ〜。アメリカめー。<br />
そういえばmillion, billionもアメリカとイギリスでは異なるらしいですね。</p>

<p>〉〉肩の力が抜けた、というと聞こえはいいですが、以前のように「読んでやる！」という<br />
〉〉意気込みが消えてきて、あまりよくないかも。<br />
〉いえいえ、聞こえの良いほうにしておきましょう(笑)。</p>

<p>ですね。なんかちょっと楽になりました。</p>

<p>〉〉最近はNateの英語版と、NateのいとこのOliviaのドイツ語版を読んでいます。<br />
〉〉英語からの翻訳本は読みやすい、という印象です。<br />
〉やはり、言語としては、親戚なんでしょうかね。<br />
〉訳しやすい言語ってあると思います。</p>

<p>それはあるかもしれません。<br />
同じab 7とかでも、英語からの翻訳本の方がやさしいです。<br />
プロイスラーなんかは、ドイツ語が難しい。。</p>

<p>〉ミッシェルは聞き取りのときに、自分の知っている単語だけが妙に浮き上がって聞こえます・・・。<br />
〉undとか、aberとか、soとか。<br />
〉あぁ、英語の最初のころって、こうだったなと思います。<br />
〉文章になるのはまだまだ先かな。</p>

<p>ああー。わかります。<br />
私もちゃんと聞こえているわけではないのですが、知っている単語だけが浮かび上がることは少なくなってきたかも。<br />
でもここまでくるのに２年以上かかっています。まだまだだなぁ。</p>

<p>〉〉あと、英語が以前よりも聞き取りやすくなったような気がします。<br />
〉〉この頃は英語の聞き取りはほとんどしていないので、ドイツ語効果だと思っています。<br />
〉そう、そうなんですよね。<br />
〉私も、これは本当に実感します。</p>

<p>ミッシェルさんもですか。面白いですよね。</p>

<p>〉言語学のある先生の話だと、聴いたことのない音は聞き取ろうとする神経や筋肉が育っていないのだそうです。</p>

<p>ミッシェルさんに教えてもらったトニー・ラズロさんの著作を読んで、<br />
「Xhosa」という言語の発音をYouTubeで聞いたのですが、さっぱり聞き取れませんでした…</p>

<p>〉聞き続けると、その神経や筋肉が鍛えられるので、似た違う音とかもわかるようになると。<br />
〉英語はドイツ語に比べてかなり簡略化されているので、文法だけではなく、音としても聞き取りやすいのかもしれません。</p>

<p>なるほどー。<br />
ドイツ語は子音が強いので、ドイツ語を聞き続けることで子音の聞き取り力が増したのかな、<br />
と思っています。</p>

<p>〉ミッシェルは、英語でお気に入りシリーズ本(Theodore Boone)の新刊が出たので、臨時にドイツ語をお休みして英語に戻っています。<br />
〉あぁ、忙しい(笑)。<br />
〉でもHappyです。では！</p>

<p>ミッシェルさんのフットワークの軽さは見習いたいところです。<br />
多言語楽しいですよね。<br />
では！</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>こるも</dc:creator>
<dc:date>2013-05-19T20:37:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2434">
<title>ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2434</link>
<description>ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>こるもさん、こんにちは。</p>

<p>〉こるです。<br />
〉みなさんが報告しているので、なんとなく混ざりたくて出てきました。<br />
〉ドイツ語、約2.5周年です。</p>

<p>ドイツ語約2.5周年、おめでとうございます。混ざりたくなる気持ち、わかります。</p>

<p>〉そういえば日本語では「千」を「1,000」<br />
〉小数を例えば「2.5」と表記しますが，ドイツ語は逆なんですね。<br />
〉つまり「1.000」「2,5」と書く。<br />
〉「2,5」は&quot;Zwei Komma Fuenf&quot;と読みます。<br />
〉「ええ〜、紛らわしい…」と思ったのですが、世界的にはこちらの方が主流だ、<br />
〉とどこかで読みました。<br />
〉ほんとかな…</p>

<p>そういう国は多いみたいですよ。インドネシアもそうでした。</p>

<p>〉ドイツ語は、あまり進んでいないです。<br />
〉肩の力が抜けた、というと聞こえはいいですが、以前のように「読んでやる！」という<br />
〉意気込みが消えてきて、あまりよくないかも。</p>

<p>肩の力が抜けるのはいいことですよ。それにまたガッツリ読みたくなる日が来るかも知れませんし。</p>

<p>〉ドイツ語への翻訳本を読んでいると、「翻訳」に対する考え方の違いというのを思います。<br />
〉日本語へ訳するときは、なるべく原文に忠実に訳すのが普通かな、と思うのですが、<br />
〉ドイツ語訳って、まぁ、自由ですね。<br />
〉原文にないことまで書いてあったりする。<br />
〉最初は結構衝撃でした。<br />
〉「翻訳って、それでいいんだ…」って。<br />
〉こういうのも、異文化体験というのでしょうか。</p>

<p>「原文に忠実に」というのは勉強の世界の話で、翻訳とは「その作品が始めからその言葉で書かれている作品だと思われるように訳す」のが理想です。私がやってる中国語翻訳の勉強では、先生は「こってり中華の中国語をお茶漬けサラサラの日本語に」と言います。</p>

<p>〉最近の自分の変化は、ドイツ語が言葉に聞こえるようになってきたところでしょうか。<br />
〉英語を聞いているときと、あまり変わらなくなってきました。<br />
〉あと、英語が以前よりも聞き取りやすくなったような気がします。<br />
〉この頃は英語の聞き取りはほとんどしていないので、ドイツ語効果だと思っています。</p>

<p>「言葉に聞こえる」っていいですね。多読をしたら、外国語は勉強じゃなくて「言葉」になる、というのが実感できますね。聞き取りもそういう所があります。</p>

<p>〉だらだらと長くなってしまいましたが、みなさんもHappyいろいろで。</p>

<p>こるもさんもHappyいろいろで。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>杏樹</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T22:52:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14388">
<title>Re: 【参加者募集】５月１９日（日）大阪多読会開催！</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-event&amp;c=e&amp;id=14388</link>
<description>Re: 【参加者募集】５月１９日（日）大阪多読会開催！</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>Annieです。<br />
19日のオフ会に参加します。メールしていますので、場所を教えてください。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>オフ会参加募集・報告</dc:subject>
<dc:creator>ハルママ</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T19:21:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2433">
<title>Re: ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2433</link>
<description>Re: ドイツ語2.5周年、おめでとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>&quot;こるも&quot;さんは[url:kb:2427]で書きました:<br />
〉こるです。<br />
〉みなさんが報告しているので、なんとなく混ざりたくて出てきました。<br />
〉ドイツ語、約2.5周年です。</p>

<p>こるもさん、ドイツ語約2.5周年おめでとうございます。私も、投稿して励ましていただけるのがかなり原動力になっているので、混ざるの賛成です。</p>

<p>〉そういえば日本語では「千」を「1,000」<br />
〉小数を例えば「2.5」と表記しますが，ドイツ語は逆なんですね。<br />
〉つまり「1.000」「2,5」と書く。<br />
〉「2,5」は&quot;Zwei Komma Fuenf&quot;と読みます。<br />
〉「ええ〜、紛らわしい…」と思ったのですが、世界的にはこちらの方が主流だ、<br />
〉とどこかで読みました。<br />
〉ほんとかな…</p>

<p>フランス語なんか、何も打たずに1行空けるだけで千を1 000とかってやるみたいですよ（聞きかじり）。</p>

<p>〉ドイツ語は、あまり進んでいないです。<br />
〉肩の力が抜けた、というと聞こえはいいですが、以前のように「読んでやる！」という<br />
〉意気込みが消えてきて、あまりよくないかも。</p>

<p>多読ですから、肩の力が抜けて良かった、という方にとってはいかがでしょう？</p>

<p>〉最近はNateの英語版と、NateのいとこのOliviaのドイツ語版を読んでいます。<br />
〉英語からの翻訳本は読みやすい、という印象です。<br />
〉ミッシェルさんへのレスでも書いたのですが、ドイツ語版のNateは文がくどいです。<br />
〉説明多すぎ。みなまで言うな！<br />
〉と、以前は思っていたのですが、最近読み直してみたら、ドイツ語だけ読む分には<br />
〉違和感を感じなくなってきました。ドイツ語病かな。</p>

<p>NateだけじゃなくてOliviaもあるのですか。先々のためにメモメモ。</p>

<p>〉ドイツ語への翻訳本を読んでいると、「翻訳」に対する考え方の違いというのを思います。<br />
〉日本語へ訳するときは、なるべく原文に忠実に訳すのが普通かな、と思うのですが、<br />
〉ドイツ語訳って、まぁ、自由ですね。<br />
〉原文にないことまで書いてあったりする。<br />
〉最初は結構衝撃でした。<br />
〉「翻訳って、それでいいんだ…」って。<br />
〉こういうのも、異文化体験というのでしょうか。</p>

<p>絵本の翻訳コンテストに参加された多言語マニアの方の本を読みましたが、絵本は、そのページに原書では文字がなくても、必要であれば入れていいんだそうです。それのちょびっと大人に近いバージョンでしょうか。それとも、ドイツ語ってみんなそうなのかな？</p>

<p>〉最近の自分の変化は、ドイツ語が言葉に聞こえるようになってきたところでしょうか。<br />
〉英語を聞いているときと、あまり変わらなくなってきました。<br />
〉あと、英語が以前よりも聞き取りやすくなったような気がします。<br />
〉この頃は英語の聞き取りはほとんどしていないので、ドイツ語効果だと思っています。</p>

<p>私もフランス語をやっているのに、英語の聞き取りが良くなっています。英語の読む速度が上がったときは、日本語がそれ以上に速く読めるようになりました。繋がっているんですね。</p>

<p>〉だらだらと長くなってしまいましたが、みなさんもHappyいろいろで。</p>

<p>はいHappyいろいろで（多すぎて色々としか書けないですもんね）。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>柊</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T17:55:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2432">
<title>Re: こるもさん、ありがとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2432</link>
<description>Re: こるもさん、ありがとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>&quot;こるも&quot;さんは[url:kb:2428]で書きました:<br />
〉こるです。</p>

<p>こるもさん、こんにちは。返信ありがとうございます。</p>

<p>〉フランス語270万語、おめでとうございます。<br />
〉相変わらず我が道を行っていて、かっこいい。</p>

<p>そういう言い方もできますか。ありがとうございます。正道が行けないだけですが。</p>

<p>〉私も柊さんのようにガンガンいけたらいいのですが、不器用なものでノロノロ運転です。</p>

<p>それでも何となく続けられるのが、多読ってすごいと思います。私のフランス語の、最初の1年なんか、すっごくとろとろしてたのに、それでもなんとなーく続いてました。</p>

<p>〉フランス語も読めたり聞けたりするといいですよね。<br />
〉お互い適当に頑張りましょう。</p>

<p>適当、大事ですね。</p>

<p>〉ではでは。</p>

<p>ではでは。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>柊</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T17:47:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2431">
<title>Re: 杏樹さん、ありがとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2431</link>
<description>Re: 杏樹さん、ありがとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>&quot;杏樹&quot;さんは[url:kb:2426]で書きました:<br />
〉柊さん、こんにちは。</p>

<p>杏樹さん、こんにちは。返信ありがとうございます。</p>

<p>〉〉こんにちは、柊です。今日、フランス語270万語を通過しました。</p>

<p>〉フランス語270万語通過、おめでとうございます。すっかり引き離されてしまいました。</p>

<p>いえいえ、杏樹さんは中国語もやってらっしゃいますし。</p>

<p>〉〉この10万語で読んだのは、「Magic Knight Rayearth」全六巻, 「Sailor Moon」の新装版（現在六巻まで刊行）、「L'Epouse du dieu de l'eau」（四巻まで来ました）とマンガが多かったですが、Mon HIstoireの「Anne, fiancee de Louis XIII」と「Sissi」も少し読みました。</p>

<p>〉マンガがそれだけあったら語数が稼げるんですね。<br />
〉ルイ13世妃のアンヌ、つまりアンヌ・ドートリッシュですか。婚約時代のお話ですか？あまり仲がよろしくなかったようですが、どんな婚約時代だったんでしょう。</p>

<p>仲がいい悪いという前の、人間関係を築いている最中の話です。母后マリー・ド・メディシスのお気に入りたちに困っていると、ルイはこぼしていました。その辺りで投げました。</p>

<p>〉フランス語の「Sissi」もどんな内容か興味を惹かれます。</p>

<p>お見合いまで行く前に力尽きてしまったので、どういう感じかまだわかりません。</p>

<p>〉〉それから、ためにためた1年分のフランス語講座を見ています。毎週録画機能は実に便利ですね。今、清岡智比古先生の、3月までやっていたのを見ています。abcdを、アーベーセーデーと読むことすら知らなかった私向けの、初心者に優しい講座です。以前ラジオ講座を聞いていたときも清岡先生で、漫才みたいで面白かったのを覚えています。なので、結構けらけら笑いながら知識と発音が身についてきて、実にいいです。</p>

<p>〉1年分まとめて見てるんですか？</p>

<p>はい。DVDに焼いたのをせっせと見ています。とりあえず、清岡先生がやっている半年分は何度も見ようと思っています。</p>

<p>〉私は現在放送中のが、ミシェルさんから「夢みるシャンソン人形」を歌っていると聞いて、見てみました。5月から別の歌になりましたが、ちょうどシャンソンのCDで聞いたばかりの歌ですし、歌っているのがもと宝塚のトップさんなのでやっぱり見ています。本編はあまり真面目に見ていませんけど…。</p>

<p>シャンソンはいいかもしれませんね。ちょっと見てみよう。</p>

<p>〉〉「L'Epouse du dieu de l'eau」は韓国のマンガで、実は私には今イチ男性主人公の妻、亡き妻、母の絵の区別がつきません。ので、今誰の話なのかわかりにくくて、難しいです。基本、ラブコメで、そこに神様同士の天下分け目の戦いが入ってきます。</p>

<p>〉ハードルが高そうなものを読んでますね。韓ドラみたいなものですか。</p>

<p>韓ドラそのものです。主人公カップル2人に、片思いの人が2人ずつついて、その人に片思いの人もいて、実はどろどろなんですが、絵は綺麗なんです。</p>

<p>〉duは…なんでしたっけ。何かのきっかけでつながるとわかるんですよねえ。</p>

<p>全然意識していなかったんですが、清岡先生の説明でわかった途端、あれもこれもそうか、と洪水が押し寄せてきました。</p>

<p>〉〉ではでは。</p>

<p>〉それでは…。</p>

<p>ではでは。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>柊</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T17:44:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2430">
<title>Re: ミッシェルさん、ありがとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2430</link>
<description>Re: ミッシェルさん、ありがとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>&quot;ミッシェル&quot;さんは[url:kb:2425]で書きました:<br />
〉柊さん、こんにちは。ミッシェルです。</p>

<p>ミッシェルさん、こんにちは。返信ありがとうございます。</p>

<p>〉フランス語270万語、おめでとうございます！<br />
〉いやぁ…いつも、すごい数字だなぁと感動します。</p>

<p>いやぁ、それほどでも、と言いたいところですが、結構大変でした。</p>

<p>〉〉この10万語で読んだのは、「Magic Knight Rayearth」全六巻, 「Sailor Moon」の新装版（現在六巻まで刊行）、「L'Epouse du dieu de l'eau」（四巻まで来ました）とマンガが多かったですが、Mon HIstoireの「Anne, fiancee de Louis XIII」と「Sissi」も少し読みました。</p>

<p>〉全然わかりませんが、XIIIとあるところをみると、いつもの歴史ものですね(笑)！</p>

<p>そうです。三銃士でも重要人物のアンヌ・ドートリッシュ、太陽王ルイ14世のお母さんです。</p>

<p>〉〉それから、ためにためた1年分のフランス語講座を見ています。毎週録画機能は実に便利ですね。今、清岡智比古先生の、3月までやっていたのを見ています。abcdを、アーベーセーデーと読むことすら知らなかった私向けの、初心者に優しい講座です。以前ラジオ講座を聞いていたときも清岡先生で、漫才みたいで面白かったのを覚えています。なので、結構けらけら笑いながら知識と発音が身についてきて、実にいいです。</p>

<p>〉こっち、分かります（爆）！<br />
〉清岡先生、面白いですよね〜。<br />
〉（清岡先生の語尾にはいつも「〜」がついているるような気がするのは私だけ？）<br />
〉若いというか、年齢不詳というか、あれがフランス語効果なのか！？と思ってしまいます。<br />
〉見習わなくては。（何を？）</p>

<p>見習いましょう（笑）</p>

<p>〉〉「L'Epouse du dieu de l'eau」は韓国のマンガで、実は私には今イチ男性主人公の妻、亡き妻、母の絵の区別がつきません。ので、今誰の話なのかわかりにくくて、難しいです。基本、ラブコメで、そこに神様同士の天下分け目の戦いが入ってきます。<br />
〉〉　母が韓流にはまっているので、軽く筋を話したところ、韓流ドラマによくある、四角関係、記憶喪失、親も三角関係だった、という共通点があると言われました。あとは交通事故と不治の病があれば完璧なのですが、時代と、神様なので無理かと思います。</p>

<p>〉超越してますねぇ。<br />
〉ギャグマンガではないのが不思議なくらいかも。</p>

<p>一応、巻末にはあとがきのギャグマンガがついています。</p>

<p>〉〉　過去がなかなかはっきりしなくて、亡き妻に何があったのかが徐々に明かされるのと、神様たちも見分けがつきにくい上に沢山いるので、YLはマンガの割に高めかと思います。ただ、絵がすごく綺麗です。カラーページは特に。</p>

<p>〉現在の日本のアニメや漫画には、韓国のアニメーターさんやスタッフさんがたくさん入っているそうです。<br />
〉とくに、絵は欧米漫画とは比較にならないほど細やかで、日本に近いですよね。</p>

<p>そうなんですか。色彩とかの感性は似ていると感じます。</p>

<p>〉〉このタイトルのduが先日のフランス語講座でわかり、頭の中の神経衰弱がばちばちと繋がってきました。全部見終わったらどうなるか、とても楽しみです。</p>

<p>〉おぉ！du、なんとなくですが、わかります。</p>

<p>全然意識していなかった単語なんですが、言われてみれば！と。</p>

<p>〉ミッシェルも今、ドイツ語で神経衰弱がばちばちしているので、ばちばち感が、すっごくわかります。<br />
〉メモリが足りないのが玉にきずですが。</p>

<p>ばちばち楽しいですよね。</p>

<p>〉〉ではでは。</p>

<p>〉ではでは〜。</p>

<p>ではでは。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>柊</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T17:36:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2429">
<title>Re: ドイツ語2.5周年。</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2429</link>
<description>Re: ドイツ語2.5周年。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>こるもさん、こんにちは。ミッシェルです。</p>

<p>〉みなさんが報告しているので、なんとなく混ざりたくて出てきました。</p>

<p>ぜひ、混ざりましょう〜！</p>

<p>〉ドイツ語、約2.5周年です。</p>

<p>ドイツ語2,5周年、おめでとうございます！<br />
早いもんですねぇ。あ、自分も2周年かな？</p>

<p>〉そういえば日本語では「千」を「1,000」<br />
〉小数を例えば「2.5」と表記しますが，ドイツ語は逆なんですね。<br />
〉つまり「1.000」「2,5」と書く。<br />
〉「2,5」は&quot;Zwei Komma Fuenf&quot;と読みます。<br />
〉「ええ〜、紛らわしい…」と思ったのですが、世界的にはこちらの方が主流だ、<br />
〉とどこかで読みました。<br />
〉ほんとかな…</p>

<p>「1.000」の方はよく知りませんが、小数点をカンマで表すという方は本当です。<br />
日本も昔は小数点はカンマだったそうです。<br />
が、たまたまアメリカが異色でピリオドを使っており、日本も戦後、アメリカに合わせる形でピリオドになったらしい・・・。<br />
（以前挙げたどれかの文法書のコラムに書いてありました）</p>

<p>〉ドイツ語は、あまり進んでいないです。<br />
〉肩の力が抜けた、というと聞こえはいいですが、以前のように「読んでやる！」という<br />
〉意気込みが消えてきて、あまりよくないかも。</p>

<p>いえいえ、聞こえの良いほうにしておきましょう(笑)。</p>

<p>〉最近はNateの英語版と、NateのいとこのOliviaのドイツ語版を読んでいます。<br />
〉英語からの翻訳本は読みやすい、という印象です。</p>

<p>やはり、言語としては、親戚なんでしょうかね。<br />
訳しやすい言語ってあると思います。</p>

<p>〉最近の自分の変化は、ドイツ語が言葉に聞こえるようになってきたところでしょうか。<br />
〉英語を聞いているときと、あまり変わらなくなってきました。</p>

<p>言葉に聞こえるということが、すごいです。<br />
ミッシェルは聞き取りのときに、自分の知っている単語だけが妙に浮き上がって聞こえます・・・。<br />
undとか、aberとか、soとか。<br />
あぁ、英語の最初のころって、こうだったなと思います。<br />
文章になるのはまだまだ先かな。</p>

<p>〉あと、英語が以前よりも聞き取りやすくなったような気がします。<br />
〉この頃は英語の聞き取りはほとんどしていないので、ドイツ語効果だと思っています。</p>

<p>そう、そうなんですよね。<br />
私も、これは本当に実感します。<br />
言語学のある先生の話だと、聴いたことのない音は聞き取ろうとする神経や筋肉が育っていないのだそうです。<br />
聞き続けると、その神経や筋肉が鍛えられるので、似た違う音とかもわかるようになると。<br />
英語はドイツ語に比べてかなり簡略化されているので、文法だけではなく、音としても聞き取りやすいのかもしれません。</p>

<p>〉だらだらと長くなってしまいましたが、みなさんもHappyいろいろで。</p>

<p>はい、Happyいろいろで行きましょう！<br />
ミッシェルは、英語でお気に入りシリーズ本(Theodore Boone)の新刊が出たので、臨時にドイツ語をお休みして英語に戻っています。<br />
あぁ、忙しい(笑)。<br />
でもHappyです。では！</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>ミッシェル</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T17:15:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2427">
<title>ドイツ語2.5周年。</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2427</link>
<description>ドイツ語2.5周年。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<pre>こるです。
みなさんが報告しているので、なんとなく混ざりたくて出てきました。
ドイツ語、約2.5周年です。

そういえば日本語では「千」を「1,000」
小数を例えば「2.5」と表記しますが，ドイツ語は逆なんですね。
つまり「1.000」「2,5」と書く。
「2,5」は&quot;Zwei Komma Fuenf&quot;と読みます。
「ええ〜、紛らわしい…」と思ったのですが、世界的にはこちらの方が主流だ、
とどこかで読みました。
ほんとかな…

ドイツ語は、あまり進んでいないです。
肩の力が抜けた、というと聞こえはいいですが、以前のように「読んでやる！」という
意気込みが消えてきて、あまりよくないかも。

最近はNateの英語版と、NateのいとこのOliviaのドイツ語版を読んでいます。
英語からの翻訳本は読みやすい、という印象です。
ミッシェルさんへのレスでも書いたのですが、ドイツ語版のNateは文がくどいです。
説明多すぎ。みなまで言うな！
と、以前は思っていたのですが、最近読み直してみたら、ドイツ語だけ読む分には
違和感を感じなくなってきました。ドイツ語病かな。

ドイツ語への翻訳本を読んでいると、「翻訳」に対する考え方の違いというのを思います。
日本語へ訳するときは、なるべく原文に忠実に訳すのが普通かな、と思うのですが、
ドイツ語訳って、まぁ、自由ですね。
原文にないことまで書いてあったりする。
最初は結構衝撃でした。
「翻訳って、それでいいんだ…」って。
こういうのも、異文化体験というのでしょうか。

最近の自分の変化は、ドイツ語が言葉に聞こえるようになってきたところでしょうか。
英語を聞いているときと、あまり変わらなくなってきました。
あと、英語が以前よりも聞き取りやすくなったような気がします。
この頃は英語の聞き取りはほとんどしていないので、ドイツ語効果だと思っています。

だらだらと長くなってしまいましたが、みなさんもHappyいろいろで。</pre>

]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>こるも</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T12:19:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2428">
<title>Re: フランス語270万語通過</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2428</link>
<description>Re: フランス語270万語通過</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>こるです。<br />
フランス語270万語、おめでとうございます。<br />
相変わらず我が道を行っていて、かっこいい。<br />
私も柊さんのようにガンガンいけたらいいのですが、不器用なものでノロノロ運転です。<br />
フランス語も読めたり聞けたりするといいですよね。<br />
お互い適当に頑張りましょう。</p>

<p>ではでは。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>こるも</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T11:02:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2426">
<title>フランス語270万語通過、おめでとうございます</title>
<link>http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-n-e&amp;c=e&amp;id=2426</link>
<description>フランス語270万語通過、おめでとうございます</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!-- Kb-System-Id: 1.0/7.3 -->
<p>柊さん、こんにちは。</p>

<p>〉こんにちは、柊です。今日、フランス語270万語を通過しました。</p>

<p>フランス語270万語通過、おめでとうございます。すっかり引き離されてしまいました。</p>

<p>〉この10万語で読んだのは、「Magic Knight Rayearth」全六巻, 「Sailor Moon」の新装版（現在六巻まで刊行）、「L'Epouse du dieu de l'eau」（四巻まで来ました）とマンガが多かったですが、Mon HIstoireの「Anne, fiancee de Louis XIII」と「Sissi」も少し読みました。</p>

<p>マンガがそれだけあったら語数が稼げるんですね。<br />
ルイ13世妃のアンヌ、つまりアンヌ・ドートリッシュですか。婚約時代のお話ですか？あまり仲がよろしくなかったようですが、どんな婚約時代だったんでしょう。<br />
フランス語の「Sissi」もどんな内容か興味を惹かれます。</p>

<p>〉それから、ためにためた1年分のフランス語講座を見ています。毎週録画機能は実に便利ですね。今、清岡智比古先生の、3月までやっていたのを見ています。abcdを、アーベーセーデーと読むことすら知らなかった私向けの、初心者に優しい講座です。以前ラジオ講座を聞いていたときも清岡先生で、漫才みたいで面白かったのを覚えています。なので、結構けらけら笑いながら知識と発音が身についてきて、実にいいです。</p>

<p>1年分まとめて見てるんですか？<br />
私は現在放送中のが、ミシェルさんから「夢みるシャンソン人形」を歌っていると聞いて、見てみました。5月から別の歌になりましたが、ちょうどシャンソンのCDで聞いたばかりの歌ですし、歌っているのがもと宝塚のトップさんなのでやっぱり見ています。本編はあまり真面目に見ていませんけど…。</p>

<p>〉「L'Epouse du dieu de l'eau」は韓国のマンガで、実は私には今イチ男性主人公の妻、亡き妻、母の絵の区別がつきません。ので、今誰の話なのかわかりにくくて、難しいです。基本、ラブコメで、そこに神様同士の天下分け目の戦いが入ってきます。</p>

<p>ハードルが高そうなものを読んでますね。韓ドラみたいなものですか。<br />
duは…なんでしたっけ。何かのきっかけでつながるとわかるんですよねえ。</p>

<p>〉ではでは。</p>

<p>それでは…。</p>
]]></content:encoded>
<dc:subject>英語以外で多読を楽しむ掲示板</dc:subject>
<dc:creator>杏樹</dc:creator>
<dc:date>2013-05-18T00:08:03+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
