SEG授業の枠組み

SEG授業の枠組み

各科目の本質をしっかり理解していく授業展開

宿題を大量に出して、その解説に終始するような授業はSEGでは行いません。週1回3時間の授業で基礎理論から応用発展まで、頭と手をしっかり動かして主体的に授業に取り組んでもらいます。理論構築の過程を自ら体験することで、それぞれの科目を深く理解していきます。

季節講習+通常授業で年50回の一貫カリキュラム

SEGの授業は、春(5回)、夏(5回+5回)、冬(4回)の季節講習と、1学期(12回)、2学期(12回)、3学期(7回)の通常授業を合わせた、年50回の年間一貫カリキュラムです。
※一部授業回数の異なるクラスもあります。

年間カリキュラム

通常授業は週1回3時間

週1回3時間の授業で、基礎理論から応用発展まで扱います。基礎理論は宿題を前提とせず、一から講義するので、各科目の内容を根本から理解できます。宿題は復習をサポートする形のものが課されます。
※一部授業時間の異なるクラスもあります。

高2の冬から受験クラスがスタート

SEGでは本質をしっかり理解していく授業スタイルで文部科学省の中高6年間のカリキュラムを高2の2学期までに終了します。そして、それまでに習得した基礎理論の上に、1年間かけて受験へ向けた実戦トレーニングを行います。高3の8月までに受験に必要な考え方・テクニックをまとめ上げ、9月からはテストゼミで入試本番さながらの実戦演習を行います。

年間の流れ

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授業案内