Re: 300万語通過報告 あ〜んど 体重報告(?)

[掲示板: 100万語超 報告・交流 -- 最新メッセージID: 13567 // 時刻: 2024/7/15(10:29)]

管理用 HELP LOGIN    :    :


上へ上へ | 前のメッセージへ前のメッセージへ | 次のメッセージへ次のメッセージへ | ここから後の返答を全表示ここから後の返答を全表示 | 返答を書き込む返答を書き込む | 訂正する訂正する | 削除する削除する

9819. Re: 300万語通過報告 あ〜んど 体重報告(?)

お名前: ヨシオ
投稿日: 2007/8/3(22:19)

------------------------------

アラベスクさん、300万語通過、おめでとうございます。ヨシオです。

〉 こんにちは! アラベスクです
〉 
〉 ここのところ 忙しく報告がおそくなりましたが
〉先月7/19 300万語通過しました

おめでとう!

〉前回の予告通り 体重は3kg減 未読本は37冊となりました
〉 報告が遅くなったのは 決して体重減に 
〉手間取ってたからではありませんよ!!(更に減量中)

すごい!うちの娘はビリー隊長のDVDでやっていましたが、膝が痛くなって、今はお休みです。(^^;

〉さて 200万語から かかった日数は80日
〉通過本はIllustrated Mum
〉YL   冊数    語数
〉0   11    2145
〉1   19    17628
〉2   14    24912
〉3   7    13306
〉4   8    115024
〉5   11    445603
〉6   3    314472
〉7    1     69000

〉 合計 74冊となりました

速いですね。3ヶ月以内ですものね。最近は100万語通過に時間がかかるようになりました。

〉通過本に予定していた アーサーランサムのSwallows and Amazons は
〉たまたま 東京に行く日に 「アーサーランサム展」があるというので
〉それと前後して1巻2巻と読んでしまいました
〉 子供の時 大人の理解があれば 子供だけでのキャンプなど 
〉現実にできるよな〜とうらやましく思いながら読みましたが
〉 アーサーランサム展に行って この本の世界が現実にある場所を舞台にしていると聞き また 挿絵と全く同じ風景の写真を見て
〉それは それは 驚きました

アーサーランサムの名前はは多読をしてから、知りましたが、まだ本は読んでいません。子供の時は知らなかったなあ〜。なぜかな〜?

〉本当に 実現可能じゃん!!!

本の世界と同じ世界があるなんて、素敵ですね♪

〉ぜひ いつか 訪れたいと思っています
〉ぞして 冒頭部分でロジャーが 舟のまねをしながら走った傾斜のある原っぱ 
〉走ってみたい (転がり落ちていくだろう…って?!)

ハハハ…。

〉今回読んだ中で お薦めは ルイスサッカーの
〉Someday Angeline
〉There's a Boy in the Girls' Bathroomよりも何倍もうるうるきました
〉お父さんの思いが とてもせつないですね

サッカーはいいですね。Someday Angeline派か、Matilda派か?なんて、ね(笑)。

〉理科クラブ幽霊部員としての お薦め本は 
〉その名も  POO!
〉この本 図書館で借りました
〉五味太郎の「みんな うんち」と 同じような本かとおもいましたが
〉もう少し詳しく4000語くらいはあり それぞれの動物で排泄以外の役割も書かれています
〉  
〉 さてここで 問題です
〉「かばは どうして pooを まき散らすのでしょう?」
〉答え
〉「雄がマッチョな体を 雌にみせつけるため」
〉つまり まき散らせば まき散らすほど 雌が寄りつくと…?

お〜!あたりにSmellが…。

〉CCC 隊員の殿方!
〉いくら マッチョになったからといって pooをまき散らさないように!

〉え〜と pooの話は横においといて (においがぷ〜んとしそう) 

〉最近 とっ〜ても はまっているのが L/R
〉Gutenburgなど 利用していますが 楽しい!
〉「オズの魔法使い」  のシリーズ 今 3巻めです

臆病なライオンとか、面白いキャラクターですね。一杯シリーズがあるんですよね。でも、原作者とはちょっと違うようですが。

〉このシリーズ 変なキャラクターがでてくるので たんたんと読むより音声聞く方が 数倍おもしろい
〉「秘密の花園」も こんな話だった〜?と思っているうちに終わってしまいました
〉昔の本にでてくる 子供は子供らしくて 思わず読みながら笑みがこぼれます 
〉そして 次々読みたくなる

Secret Garden、好きですね♪訛りのある英語が面白い。Harry Potterでも、訛りを表現していますね。語頭のHが落ちていたりして。いま、Ausieeものを読んでいますが、Bloodyという言葉がよく出てきています。

〉最近の児童書は いいのですが 読んだあと重く感じるのか 次の本に
〉しばらく 手が着かないんですねー
〉 たぶん 今後 飽きるまで Gutenburgなどを利用しL/Rを満喫しようと思っています
〉 話は少しそれますが 今回読んだ本の
〉Illustrated Mum と The Night I Disappeared に
〉オズの魔法使いのドロシーみたいだ という 表現がでてきて
〉思わず 一人で「読んだ、読んだ!」と happyな気分になってました

〉ちなみに Gutenburg の The Wonderful wizard of Ozの 音声は全く逆になっています
〉 つまり 最初の章 Cyclone で いきなり カンザスについてうれしいー
〉みたいなこと言ってて
〉「ハー〜?」 
〉「どういうこと〜?」
〉何回聞いても〜〜〜???
〉で、、、逆の24章 Home Againを聞いてみると
〉Dorothy lived in the midst of the great Kansas prairies with Uncle Henry…と始まる
〉「おい、おい 」
〉全く!私って!なぜ?
〉NANCY DREWの合本も 逆だった!!!!!
〉 次は 何が くるのか?

こんなことって、あるんですね。それも、2度も!?

〉それでは みなさん Happy Reading!

アラベスクさん、4周目も、Happy Reading!
〉 


▲返答元

▼返答


Maintenance: SSS 事務局
KINOBOARDS/1.0 R7.3: Copyright © 1995-2000 NAKAMURA, Hiroshi.