ハリポタ7巻で300万語通過しました

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[喜] 9794. ハリポタ7巻で300万語通過しました

お名前: Lumos
投稿日: 2007/7/27(09:54)

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ご無沙汰しています。Lumosです。
昨日"Harry Potter and the Deathly Hallows"で300万語通過しました。
今年の2月10日に200万語を通過してからおよそ5ヶ月半かかったことになります。
200万語から300万語の間で印象に残った主な本は、

"Prince Caspian"
"The Voyage of the Dawn Treader"(いずれも「ナルニア」)
"The Little Bookroom"(酒井先生のご推薦で読みました)
"Love Lessons"
"The First Four Years"
"Farmer Boy"(いずれも「大草原の小さな家」シリーズ、これにてとりあえず読了。「わが家への道」はまだですが)
"The House at Pooh Corner"
"Kira-Kira"
"The Curious Incident of the Dog in the Night-Time"
(数学や物理が苦手なのでそういう意味でYL以上に難しかったです)
"Eragon"(かなり難しく他の本を読みながらですが2ヶ月弱ほどかかりました)
"Harry Potter and the Deathly Hallows"(ポッタリアンとしては待ち焦がれた最終巻。今はほっとした気持ちと同時に、これで物語としては終わってしまったためセミの抜け殻のような心持です。)

と、主に児童書、ファンタジーを中心におよそ100冊を読み進めてきました。

これからの予定は今まで全く読んでいなかった"Magic Tree House"シリーズ、ナルニアの続き"The Siver Chair"、読みたいと思って春に購入した"Alice's Adventrues in Wonderland & Through the Looking-Glass"、映画を観てまた読みたくなった"Harry Potter and the Order of the Phoenix"等です。

ハリポタが終わってしまったことで、次の自分の楽しみとなる本、シリーズを見つけられるのかどうか、ちょっと心配です。
"Eragon"は邦訳も読んでいて、ファンタジーということでもっと楽に読めると思っていたのですが、やはり興味というか酒井先生のおっしゃるところの「愛」が足りなかったのか、難しく、なかなか先に進めない状態が続きました。
Deathly Hallowsが出版されるということで、どうしてもそれまでに読む!と決意して、スピードが上がり、最後まで行けたような気がします。
YLが同じ位でも、個人によって実際のYLは違うということを実感しました。
でも私の場合、難しい哲学書とか歴史書を読んでいるわけでもないので、これからも楽しく、マイペースで進めていけたらと思っています。


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