Re: dumboさんペギー双子山さんこんばんは

[掲示板: 〈過去ログ〉SSS タドキストの広場 -- 最新メッセージID: 9999 // 時刻: 2024/5/10(22:07)]

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8055. Re: dumboさんペギー双子山さんこんばんは

お名前: みちる http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/3112/
投稿日: 2003/11/22(00:28)

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ペギーさん、秋男さん、こんにちは。

〉〉〉 さっそく読んでみてくださってありがとうございます。
〉〉〉 立ち読み、を訂正します。 もう、買っちゃってください!! 

〉〉 よく考えると、今まで英語の本は、物語か、ノンフィクションしか
〉〉 読んだことがなく、エッセーみたいなのは初めてでした。
〉〉 それで、読み方がよく分からなかったような気がします。

〉〉 でも、日本語の本だと、エッセーとかの方が好きなんですよね。
〉〉 子供向けのエッセーとかないですよね。

〉 読まれたかもしれないですが、子供向けじゃないんですけど英語学習者向けかなと思うのは、
〉 Brian W. Powle の My Humorous Japan, My Humorous World (NHK出版)です。
〉 (Japanは3冊、Worldは2冊)

〉 もと、NHKラジオ英会話のテキストに連載してたもののようです。
〉 筆者によるヘタヘタなイラストもあって、面白いです。一話一話が短くて、こまぎれ読みに最適です。
〉 レベルは4か5か。
〉 書店なら洋書のところよりも英語学習書のところにあることが多いと思われます。

〉 子どもに語りかけるエッセイ集とかがあったらいいですねえ。みちるさんならご存じかも・・・

sumisumiさんの間違いではないかと・・・。

と、思いつつ、本について聞かれたら答えないとと思ってしまう性分。(爆)
日本語でと考えても、中学校で読んだのはと思うと向田邦子さんとかだし。
せいぜい思いついたのは「アンネの青春ノート」くらいでした。
図書館思い浮かべても、ノンフィクションか自伝的読み物だなぁ・・・。

と、検索ワードを考えました。

洋書 > Subjects > Children's Books > People & Places
で、journalで、84 hit
洋書 > Subjects > Children's Books > Ages 9-12
で、journalで、120hit

何となく面白そうなのもあります。

実のところ、diaryとjournalの区別って分からないのですが、
journalの方が「雑記」っぽいのかなと勝手に思っているのですが。

作文ヒント集?みたいなのが面白そう。
[url:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/059059933X/]


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