沿革
会社沿革
| 1980年 | 東大数学科卒業生有志が、大学生・院生が自分の専門を生かした『大学入学後にも役に立つ教育をする場』の設立を呼びかけ、SEG設立準備委員会を設立し、8月に「線形代数講座」を開講。 |
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| 1981年 | 『文化としての数学を!』のスローガンをあげて、科学的教育グループSEGを創立。中3~高3数学クラス、高2・3物理クラスを1月~4月に開講。 延べ生徒数200名。10月には、中2数学クラス開講、延べ生徒数220名に。 経営母体として有限会社エスイージー発足(資本金450万円 4/23)。 |
| 1982年 | 中1数学クラス開講 時屋コーポ103に事務所移転。 |
| 1983年 | 会員数延べ750名、クラス数51に。 |
| 1985年 | 月刊「大学への数学」に広告。ほぼ同時に代表が、「月刊・大学への数学」に執筆を開始。高崎・双葉塾がSEGと提携。 |
| 1986年 | 高2・3英語クラス開講。SEG予備校開講。高3生物クラス開講。 SEGの教授法を広めるため、(株)SEG出版を設立。(現在、休業中) 時屋ビル教室開室。『SEGフォーラム』創刊。資本金を7000万円に増資。 |
| 1988年 | 中1・高1英語クラス、高3国語クラス開講。資本金を9000万円に増資。 |
| 1989年 | 中2・3英語クラス開講。フジビル教室開室。 |
| 1990年 | 創立10周年記念パ-ティ-。延べ生徒数5800名。 |
| 1991年 | 名古屋・科学教育研究会SEAと提携。 |
| 1992年 | 日本数学コンクール東京大会に協賛。株式会社に組織変更。 本部ビル教室開室。 |
| 1993年 | International DERIVE Conferenceに代表を派遣。 現役中高校生の指導に専念するため、SEG予備校を休校。 |
| 1994年 | 札幌・IMSと提携。イギリス下院議員団、SEG訪問・視察。 第1回英語教育公開講演会開催。Jビル完成、J教室開室。 |
| 1995年 | 倉敷・PASCALと提携。 クリエイト速読スクールと「速読」講座を提携。 GDM英語教授法研究会に参加。 |
| 1996年 | 日本数式処理学会で、「数式処理を利用した中等数学教育」を報告。 大学数学の速修を行う、学究コースワーク講座シリーズを開始。 SEG公開講座「現代日本の社会と教育」(Karel van Wolferen) |
| 1997年 | 日本数学会の公開討論会に参加し、「飛び入学の問題点」を指摘。 Teachers Teaching with Technology(Ohio)に参加。 |
| 1998年 | 論説「子供達を数学嫌いにしたのは誰だ」を数学セミナー誌上で発表。 フジビル(株)特別精算に伴い、本部・フジビル教室をフジビル(株)より購入。 |
| 2000年 | 国際数学教育会議TSGで、「大学入試の試験時間の少なさ」を指摘。 SSS英語学習法のクラス開始。算数オリンピックへの後援を開始。 |
| 2001年 | 横浜に姉妹校エデュカを設立。韓国の塾団体、SEGを訪問・視察。 「中高校生の声を国会に!」講演会がスタート。 第1回は加藤紘一衆議院議員。第2回は海江田万里衆議院議員。 SEG創立20周年パ-ティ-(7/2 Hilton Hotel)開催。 新宿区少年サッカー連盟、「SEG杯」に協賛。 |
| 2006年 | 数学Extremeコース開講。英語多読+Oral Communicationクラススタート。 高1化学コース開講。愛知県海陽学園と提携。 広中平祐先生の「数学創才セミナー」に協力・朝日新聞「日本人脈記・数学するヒトビト」に紹介される。 『大学への数学』創刊50周年を記念し、特別広告。 |
| 2007年 | SEG Bookshop新宿店開店 読売新聞に岡本和夫東大教授と対談意見広告 |
| 2008年 | 河合塾と提携し、浪人コースにSEG講師を派遣 「気づく力・気づかせる力---SEGの奇跡」(小田豊二 土屋書店)でSEGが紹介される。 英語多読コース、高3クラス開講。 |
| 2009年 | 英語多読コース、中1~高3まで全学年開講。 |
